| 日時 |
会議の名称 |
主な議題等 |
08月19日
(火) |
第4回広報委員会
11名参加
|
@聖蹟桜ヶ丘相談会の日程決定、相談員の支部割当・テーブル等担当の決定、今回は新聞折込チラシも行う A日野産業まつりはまだ日程が未定 B五市相談会は7会場すべてに広報委員を1名配置 C新看板の記載内容の検討・確定、2種類3枚作成 Dキャラクターの色、利用法確定 Eリーフレットの内容確定し執行部での再確認を待つ、効果的な配布方法の検討 |
08月04日
(月) |
第5回社会問題対策委員会
13名参加 |
@7/11開催の高校生法律教室の報告、新しい試みを今後も継続するか A8/23町田での成年後見講演会の内容検討、3宅クイズの解答・説明の検討、集合場所等打合せ |
07月15日
(火) |
第3回広報委員会
13名参加 |
@相談会の日程確認 A看板・横断幕は、懸垂幕タイプを1基作製、文面検討 Bキャラクターの決定、スーツの色を変えて1匹は雌猫にする、試験的に相談会チラシに入れる Cリーフレットの体裁内容ほぼ確定、執行部に見てもらう必要ある項目あり |
| 07月07日(月) |
第4回社会問題対策委員会
14名参加 |
@6/27の駒沢女子高での法律教室の反省点など A7/11の東大和高での法律教室の担当者や詳細の再確認 B8月開催予定の町田市での成年後見講演会での役割分担の確定 |
06月23日
(月) |
第3回研修委員会
16名参加 |
@法務局との協議会は講義形式となる。日程場所等は検討 Aオンライン講座(6/24)の確認 B第1回法令実務研修、参加費は1000円、申込期日7/11 C判例・裁判事務の委員の募集状況、顔合せ兼勉強会を7/14に D新設の成年後見対策委員会との協力の確認、同委員会との共催の研修ではより一般的な申立手続を取り上げてはとの提案あり E本会支部セミナー担当者会議の報告 F10月予定の労働問題は立川アイム5階 |
06月16日
(月) |
第2回広報委員会
13名参加 |
@ふれあい相談会聖蹟桜ヶ丘の日程候補 A市民公開講座は立川支部に協力 Bアダージョ名称を各自検討、原稿協力&取材の確認 C看板の内容・予算を早急に検討 Dキャラクターのある程度の確認、詳細は担当者間で詰める E新人向けリーフレットの狙い・目的を再検討、試行版としてでも作成する |
06月09日
(月) |
第3回社会問題対策委員会
16名参加 |
@高校生法律教室は、駒沢女子高が6月27日、都立東大和高が7月11日開催、それぞれ担当者を決定 A8月に開催の町田での成年後見講演会での担当・役割の決定 Bホットラインは、スタートして1年間の経緯と相談内容をまとめ、次回定期相談委員会で同委員会へ移行することにした |
06月03日
(火) |
第2回幹事会 |
@成年後見対策事業担当の事務局次長選任 A各委員会当の報告事項 |
05月20日
(火) |
第2回研修委員会
13名参加 |
@法務局との協議会、日程未定だが、講義形式に? Aオンライン申請少人数講座、1回目の講評反省 B次回から「導入編」「実践編」を分けて募集 C今年度の研修の日程・講師、7月=新職務上請求書、9月=オンライン申請、10月=労働問題、11月=ゲートキーパー法、12月建物明渡し訴訟、1月=執行手続、などを検討・予定 D成年後見は担当委員会と打ち合わせる E委員の増員を心がける |
05月20日
(火) |
第1回広報委員会
12名参加 |
@総会受付の総括 Aたま59号反省点 B今年度活動予定の検討・担当者の決定 C相談会の案内ははタウン誌・新聞折込も検討 Dアダージョのため他委員会の情報収集担当決める Eリーフレット7月末までに素案を作る F看板を9月末までに作成 G配布用キャラクター・キャッチフレーズ等の製作 |
05年12日
(月) |
第2回社会問題対策委員会 第1回成年後見対策委員会合同
合計17名参加 |
@社会問題対策委員会から独立した成年後見対策委員会事業の概略と委員会メンバーの紹介 A多摩地区市役所相談担当者に対する研修内容の検討 B町田市での社協主催成年後見講演会の内容を市担当者と再度検討 |
04月28日
(月) |
第1回研修委員会
15名参加 |
@法務局との協議会は3支局との調整がつかず現段階では見合わせ、懇談会レベルのものを要望したい A少人数講座の担当決定 B法令実務研修室のメンバー欠員補充、裁判事務教室は全員留任 C成年後見の研修は新委員会に協力して運営 |
04月11日
(金) |
第1回幹事会 |
総会に付議すべき事項の報告・承認 @19年度決算 A支部規則一部変更 B各委員会の20年度事業計画の発表 C20年度予算案の承認 D指名幹事後任の確定 |
04月08日
(火) |
第1回社会問題対策委員会
14名参加 |
@委員会の20年度予算案の執行部での承認の報告 A担当事務局次長の辞任による後任者推薦 B19年度事業報告、新年度事業計画の承認 C成年後見専門委員会の独立、連携の確認 D高校生法律教室開催の案内分作成担当の決定 Eスノボー事故の相談も多いので来冬にはこの対策の研修を行う |